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留学 Q&A

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アイルランド留学センターはどのような会社ですか?
現地でのサポートは?

 

アイルランド

アイルランドってどこ?どんな国?
アイルランドはどうして留学に最適なの?

 

アイルランドの治安は?

 

アイルランドの英語はなまりがあるのでは?

 

留学準備

留学準備はいつぐらいから?
英語が話せなくても留学できる?

 

アイルランドで留学するのにビザは?

語学留学

学校の選び方は?どんな学校があるの?
どんなコースがあるの?

学校生活はどんなふう?

その他・高校・大学留学

英語以外の留学は?
アイルランドの高校へ留学するには?

アイルランドのカレッジ・大学へ留学するには?

留学生活

滞在方法は?

ホームステイってどんなふう?

アルバイトはできる?

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アイルランド留学センターとは?

アイルランド留学センターはアイルランドを専門に留学のお手伝いをしています。アイルランドで留学・ ホームステイの経験もあるアイルランド留学に精通したカウンセラーが親切丁寧に対応します。

留学保険やアイルランドへの格安の航空券の取り扱い等も行っており、全てにおいてトータルでまかせられます。
アイルランドの首都ダブリンに日本人スタッフがおります。現地でのサポートも万全です。

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現地サポートの内容は?

緊急時(事故・病気・怪我をしたとき等)、24時間体制で対応。
その際の対処、日本のご家族への連絡などをしております。
お申し込みいただいた学校の研修終了後、研修延長や別の学校への入学に関してのご相談をお受けしています。
滞在中お困りになったことやビザ・航空券に関する質問等に対応しております。

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アイルランドってどこ?どんな国?

アイルランドは、ヨーロッパの西端、イギリスの隣に位置しています。「エメラルドの島」と呼ばれ、緑美しい島国で、北東部が北アイルランド(イギリス領)ですが国境なし(入出国審査なし)で行き来できます。
北海道とほぼ同じ面積で、人口は約560万人です。アイルランド語と英語が公用語ですが、日常的には英語が話されています。日本との時差は、冬季は9時間、夏季は8時間(サマータイムが導入されています)日本より遅れています。首都はダブリンです。

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アイルランドはどうして留学に最適なの?

気候が1年中温暖で、夏は暑すぎず平均気温が14~17度、冬は零下になることも雪が降ることもほとんどありません。
落ち着いて勉学に励むことができます。カトリック信者が多くそのためか家族を大事 にします、ホームステイなどでも生徒を家族のように迎え入れてくれます。アイルランド人は人なつこく 話好き、英語を勉強するにはもってこいです。
また、アイルランドは教育熱心な国で、ヨーロッパでも有数の高い大学進学率を誇ります。語学教育についても質の高い教育サービスを提供できるよう、政府が厳しい基準で語学学校を審査・認定していて、一定の高水準が維持されるよう努めています。

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アイルランドの治安は?

アイルランドはヨーロッパの中でも犯罪発生率の低い 国で比較的安全と言われています。殺人等の凶悪な 犯罪は少ないです。しかし、人通りの少ない場所など は注意が必要ですし、夜間の一人歩きを避けたりすることは他の国と同じです。

パリやロンドンでの事件発生後、ヨーロッパの治安について不安に思われている方もいらっしゃるかと思います。 2015年12月現在、アイルランドに対しては外務省の危険情報は出ておりません。また、テロなどの発生情報もありません。アイルランドにはイスラム系移民の大きなコミュニティーはありません。

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アイルランドの英語はなまりがあるのでは?

英語圏の国はどこもアクセントがあり、アイルランドにも独特のアクセントがあります。アイルランドの中でも、地域によってアクセントが多少異なります。

一般にアイ ルランドの英語はアメリカ英語とイギリス英語の中間で 非常に明瞭と言われていますが、少々早口な印象を受けるかもしれません。

語学学校の先生はニュートラルな英語を話します。

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留学準備はいつぐらいから?

遅くとも半年くらい前からは始めた方がいいです。 まず留学資料を集め、カウンセリングを受けたりして現地の情報を知り、学校選びや予算の計算をします。

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英語が話せなくても留学できる?

語学学校のクラスはレベル別に分かれており、初級からクラスがあるので心配いりません。初日にレベルチェックテストを受けて入学するクラスが決まります。

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アイルランドで留学するのにビザは必要?

基本的に3ヶ月以内の滞在はビザが不要です。3ヶ月以上滞在する場合は外国人登録事務所に行って外国人登録が必要です。アイルランドに行ってから
3ヶ月を過ぎる前に現地で申請します。

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学校の選び方は?どんな学校があるの?

ご希望される留学(長期・短期・試験準備・カルチャー体験など)によって異なります。
長期の留学の場合はなるべくレベル数豊富でコースの種類も多い大きめの学校がおすすめです。(詳しいおすすめ学校情報はホームページにも載っています)。いろいろな学校・地域を体験してみたい方は数ヶ月ずつ別の学校に行くことも可能です。

短期の場合は、アットホームな学校・田舎の学校・日本人が少ない学校など、お好みに応じて選びます。学校の施設など(コンピューター設備が充実している・大学付属・日本人スタッフがいるなど)で選ぶ方法もあります。特別な目的の留学(医学英語・個人レッスンetc)などもあります。

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どんなコースがあるの?

一般英語コースは集15~20レッスン(1レッスンは45分~60分)が基本です。
週25レッスンや30レッスンというのは、午後にも授業が行われるという意味です。
どの学校でも一般英語コースは原則として、文法(リーディング・ライティング)とコミュニケーション(スピーキング、リスニング)から成っています。試験対策コースも多くの学校で開催しています。英語力をカタチにするには最適です。

アイルランドでポピュラーな英語検定はケンブリッジ英検、IELTS(アイエルツ)です。その他、英語教師コース。一般英語とビジネス英語やアイルランド文化などを組み合わせたコース、インターンシッププログラム(仕事体験)もあります。

「50歳以上の方のためのコース」や語学学校に行かずに英語教師の自宅に滞在して英語を学ぶ「ティーチャーズホームプログラム」もあります。一クラスの人数は、学校・コースや時期によっても異なりますが、少人数制をモットーとしている学校は、一クラスの人数を最大6~8人までに制限しており、一般には最大人数は12~15人です。

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学校生活はどんなふう?

一般英語コース(週15~20レッスン)は、月曜から金曜の朝9時くらいからランチ前まで授業が行われ午後はフリーです。(一部時間帯が違う学校もあります)。
午後は学校が主催するアクティビティー(市内見学、映画鑑賞など)に参加したり、図書館で過ごしたり、学校でコンピューターを利用するなどして過ごします。

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英語以外の留学はできますか?

アイルランド伝統音楽(歌や楽器)のレッスン、アイルランド語やアイルランド文化(アイリッシュダンス、絵画、陶芸など)を学ぶプログラム、牧場で仕事体験や乗馬レッスン、料理など様々なプログラムがあります。

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アイルランドの高校へ留学するには?

アイルランドの高校は、教会による運営の高校、私立高校、地域及び国による運営の高校、ボケーショナルスクール(職業訓練校)に分かれており、男女共学の学校、男子校、女子校があります。15歳~19歳までの健康でやる気のある方であればどなたでも留学できます。
スクールイヤーの始まりは9月ですが途中からでも入ることができます。ほとんどの留学生は高校留学前に事前研修として現地の語学学校へ通い、アイルランドでの生活や環境に慣れるよう準備します。

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アイルランドのカレッジ・大学へ留学するには?

アイルランドには、7つの国立大学、Institute of Technologyと呼ばれる14地域にある県立大学、教員養成カレッジ、Independent Collegeと呼ばれる私立カレッジがあります。
正規留学、短期留学など様々な形態があり、コースにより留学年数もまちまちです。


大学学部コースは通常3~4年間です。大学への入学は、本来CAO(中央申請局)と呼ばれる機関を通して申し込まなければなりませんが、弊社ではCAOを通さず直接申し込みができる大学と
提携しています。また、大学にはスタディーアブロード呼ばれる、現役短大・大学生のための短期留学制度もあります(半年~1年間)。


大学卒業資格をお持ちの方は大学院への留学も可能です。
アイルランドの大学院は通常1年間です。
私立カレッジには、提携大学から学位が授与される学士号コースもありますし、1~2年間の短期
コースもあります。
カレッジや大学へ入学するには高いレベルの英語力が必要です。英語力が足りない方のために、いくつかの大学、カレッジ、語学学校ではファンデーションコースと呼ばれる進学準備コースを開講しています。

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滞在方法は?

どの語学学校でも基本オプションとして「ホームスティ」があります。学校が厳選したホストファミリーを紹介しています。
アイルランド人は非常にフレンドリーでひとなつこいので、アイルランド人とその文化を知るためにも、ホームスティはおすすめです。
自炊式アパートや学生寮などが手配できる学校もあります。
長期で留学なさる方は、はじめの数週間だけホームスティを申し込んで行き、その後はご自分でアパートなどを探し、現地で知り合った友人やルームメイトを募集して、一緒に住むというほほもあります。

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ホームスティってどんなふう?

アイルランド人の家族の家に滞在し、自分専用の部屋が与えられます。(原則として一人部屋です。)朝食は用意してくれる家族もありますが、簡単にトーストを焼いたりシリアルを食べたりして微分で用意する場合もあります。

昼食はカフェなどがある学校ではそこで食べたり、ファーストフードを買ったりしますが、パックランチと呼ばれるサンドイッチ程度のものを持たせてくれる家族もあります。

夕食はたいていは家族一緒に食べます。洗濯はたいていの家族はしてくれますが、洗濯機の使い方を教えてくれて自分でする場合もあります。通学はほとんどの場合バスなどの交通機関を利用しますが、学校によっては、歩いて通える距離のホストファミリーが手配できる場合もあります。

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アルバイトはできる?

語学学生でも政府に承認されたら25週間以上の特定コースに登録すれば、週20時間までのアルバイトが認められています。またアイルランド・ワーキングホリデー・プログラムがあり、最大
1年間アイルランドに滞在し、就労・学習が可能であるという許可証(ワーキング・ホリデー・オーソリゼーション)が与えられる制度もあります。

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